直交座標 → 極座標、第3象限

直交座標 → 極座標、第3象限

次は第3象限の点です。xがマイナス3、yがマイナス2.5です。符号に注意してください。オンC、次にプラスマイナスを押し、3を入力して、マイナス3にします。セカンドFとカンマ、次にプラスマイナスを押し、2.5を入力します。セカンドFとrシータ変換を押します。rは3.905124838です。セカンドFと左右矢印を押すと、シータが出ます。−140.1944289度です。電卓は角度をx軸の正の向きから測り、マイナス180度からプラス180度のあいだで表します。そのため、時計回りのマイナス140.19度は、反時計回りの219.81度と同じ向きです。点がどの象限にあるか、必ず確認してください。

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